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ススキノを中心とする札幌圏内での風俗情報に関する「札幌風俗研究所」のブログです。管理人自身が好きなエロ動画や過去の風俗体験なども紹介します。
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本気で惚れた風俗嬢(完結編)
2007-01-08-Mon  CATEGORY: 懐かしの風俗店





「体調を崩していた」


という彼女の言葉も
私に気を使って言っているようにしか聞こえなかった。


まさか、「妊娠して下ろしてたんだ!」


なんて言うわけないし、
そういわれてもどうしたらいいか解らない。




とにかく彼女は復活した。

そう思うことしか出来ない私は、
その後も定期的に指名し続けた。


それから数ヶ月したある日、
いつものように彼女を指名したが彼女はいなかった。


「またか!」


という思いから
彼女にメールをしたが帰ってこない。

しつこいとは思ったが、
何度連絡しても連絡はない。



いい加減忘れそうになったある時、
彼女から一通のメールが来た。

「私、結婚したんだ」

その信じがたい内容に私はガックリと来た。


本当に結婚したのならいいが、
また嘘をついているのなら心配だ。

一応私は、
「そうか、それならもう連絡しないよ」

という最後のメールで私たちは終わった。



悔しいが、それしか言えなかった。






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本気で惚れた風俗嬢③
2006-12-15-Fri  CATEGORY: 懐かしの風俗店




突然Yちゃんと連絡が取れなくなり、
焦った私は何度かお店に行った。

しかし彼女は居なかった。


お店の人に聞いてもその都度


「今日はお休みです」


としか言わない、まぁ当然だろう。
私が店員だとしても同じことを言うだろう。

あまりしつこくメールをするのも気が引けて、
直接の連絡もしなくなった。




それから約一年が過ぎた。




当時は本州資本の風俗チェーン店が
一気にススキノに上陸してきた時期だった。

ハ○ンチグループやイ○スグループなど、
今のススキノをリードする企業がススキノを席巻していた。


私もグループ店に行きながらも
たまにエ○ジェルにも顔を出していた。

そんなある日、
私は指名なしにもかかわらず
なんとYちゃんに付いたのである。


「おぉ神様~!」


と私は天を仰いだ。

そして彼女を抱きしめた。



私「心配してたんだよ~」

彼女「ごめん、体調悪くしてて実家に帰ってた」

私「そうか、良くなったの?」

彼女「うん、万全じゃないけどまあまあ」



その時私はピンと来た。



大きな声じゃいえないが、
私は当時彼女とのプレイは完全な生○番だった。


「もしかして妊○?」


と思ったが、怖くて彼女には聞けないし
その原因が私だと断定できないから何も言わなかったのだろう。




その日はなんとなく何もしないで、
ずっと彼女を抱き寄せ、時間一杯添い寝した。

当時の私にはそんなことしか出来なかった。





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本気で惚れた風俗嬢②
2006-12-08-Fri  CATEGORY: 懐かしの風俗店





何度か指名していたYちゃんと
食事をすることになった。

その頃、私に彼女はいなかったので
まさに普通のデート気分だった。

彼女の自宅付近で待ち合わせをして
私が来るまでお迎えに向かった。



彼女はさばさばした感じだったので
普通にジーンズとかで来ると思ったらその通りだった(笑)

でもそんな素の彼女のままが好きだった。



私「どうも」

彼女「おはよう」



そんなギコチナイ会話から始まった
デートはとても新鮮で楽しかった。

ファミレスでご飯を食べて
コーヒーを飲みながらお互いのことを話し合った。

家族のこと、仕事のこと、世間話など。

話は尽きなかったが、
時間はあっという間に過ぎ去る。



私「じゃあまた」

彼女「うん。また誘ってね」



彼女とはその後もお店や外で
何度か合う頻度が増え、
会うたびに好きになって行った。







そんなある日。



彼女は連絡が取れなくなり、
お店も辞めていた。



私はあせった。





「どうしたんだろう?」






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本気で惚れた風俗嬢①
2006-11-30-Thu  CATEGORY: 懐かしの風俗店






昔、本気で惚れた風俗嬢がいました。

確か7~8年前くらいだったと思うが、
ススキノのYTビルにあるファッションヘルス
「エン○ェル」のYちゃん。



指名なしで初めて付いた時は
そんなに可愛いとか思わなかったのですが、
たまたま次に行った時、また付いたのです。

私は風俗に行く時は指名なしが基本でしたし
昔の風俗店には今のように写真を飾る風習などはまだなく、
ほとんどの人が指名なしで行っていることが
多かったのではないでしょうか。



その二回目のサービスが
なんとも不器用ながらも一生懸命さが伝わってきて
サービス後は何だか急に可愛く思えるようになりました。

それからは私にしては珍しく
何度か指名するようになったある時、
思い切って「今度お茶でも」と誘ってみました。

すると彼女はテレながらも「いいですよ」との返事。
私は「ヤッター!」と言いながら携帯番号を聞き、
都合が良さそうな曜日や時間帯を聞くことが出来ました。



それから2、3日後
私は思い切って彼女に電話をしました。

彼女は遅番だったので、
昼くらいなら電話に出るだろうと思い
昼休みに電話をしてみました。



私「もしもし○○だけど分かる?」

Y「分かりますよ。でも寝てました。」

私「ハハハッ。おはよう!」

Y「おはようございます(笑)」

私「近いうちご飯でも食べない?」

Y「いいよぉ、明日か○日ならいいけど~」

私「じゃあ、明日にしよう!」



というわけで翌日、
風俗嬢Yちゃんとお昼を食べることになった。





(次回に続く)



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初のススキノでボッタクリ
2006-10-08-Sun  CATEGORY: 懐かしの風俗店
私の初めてのボッタクリは
不幸にも初めてススキノに出た時に起こった。

私は就職したばかりで
札幌の研修に来ておりその初日、
その日始めてあった仲間とススキノに出る事になった。



一緒に行く事になったのは私を含めて4人。
みんな血気盛んな年頃で、
当然あっちの方もお盛んであった。

まずはススキノを歩く女性を
手当たり次第ナンパしようということになった。



しかし、声を掛けても掛けても反応は薄い。
それどころか3時間以上頑張っても成果はゼロ。

いい加減無理だろうと諦めかけた頃
2人組みの女性が少し足の歩みを緩めた。

そして、その2人組みの女性と居酒屋に入り、
色んな話をしたが、そのまま最終電車の時間でタイムリミット。



収まりのつかない我々4人集はさすがに
無謀にも風俗店に行こう!という者が出て来てしまい
「帰ろう」と言う二人に「我慢できない」と言う二人。



しかし、ほぼ全員が風俗どころか
ススキノ自体も初体験なのにいきなり
優良な風俗店を探そうなんて無茶すぎる。

すると

そんな我々のアブナイ気持ちを見透かした
立ちんぼのお兄さん達に捕まってしまった。



「お兄ちゃん達!3000円でやり放題だよ」



そう言われてその気になった我々。
今考えるとそんな話ありえないのだが、
当時の我々は社会に出て1日目の若造。

1人が「もう我慢できない」というと
さすがに誰も反対しなくなった。



「本当に3000円だけなんだよね」


「あぁ、60分で何回でもOKだよ」



うーーーん、
と少し相談した我々の答えはすでに決まっていた。

4人は細い路地の奥に連れて行かれ
ボロい建物の2階に登りながらお兄さんに言われた。


「暗いから前の人の肩につかまって入ってね」


何故?とか考える間もなく
我々は間抜けにもトレインを作って暗い店に入った。



4人はバラバラに座り、少しすると私の横には
明らかに20歳は年上だろうと思われる女性が来た。

私はガッカリする間もなく
その女性から想定外の言葉を聞いた。



「ABCの3コースあるけどどうする?」


「えっ?何のこと」と私が聞くと、


「Aは6万、Bは4万、Cは2万だよ」



「やられた」と思ったが時すでに遅し。
こんな若造がそんな大金を持っているはずもなく

「そんなお金ないし、さっき3000円払ったよ」

と言ったが
「そんなの知らないよ、どうするの?」
とそっけない返事。



どうやら友だちの1人が暴れたらしく
超デカイお兄さんが出て来て友達を押さえ込んだ。

「おい!何すんだよ?」と言ったものの
そのデカイお兄さんの迫力に参ったようで静かになった。



結局私はCコースにするしかなくなったが
財布には11000円しかない。

遂にその女性は、
モタモタしている私の財布を奪い取り
中のお金を全部出して一言言った。



「千円はタクシー代に使って」


「・・・・・」



あまりの出来事に呆気にとられて
何も言えない私にかまわず
女性は早速サービスを開始した。


私の息子をくわえているようだがどうも変だ。
気が付くとしっかりとゴムをはめて手で動かしていた。

いくら20歳以上年上の女性とはいえ
当時の私はあっという間にイッってしまった。




私の精液が最後まで出たのを確認すると
女性は「じゃあね」と言いながら暗がりに消えていった。




それから5分後、
我々4人は無言のまま徒歩で会社の寮まで帰った。






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幼なじみと初ソープ②
2006-10-05-Thu  CATEGORY: 懐かしの風俗店

やっとソープの店内に入った僕らは
受付でまず慌てふためいた。

2人並んで受付しようとしたが
別々に受付するよう促され不安が増幅した。


まずは先に店内に入った友人が受付をしていたが、
私は待合室に連れて行かれたのでどんなやりとりが
あったのかわからないまま私の番が来た。

細かいやり取りは憶えていないが、
緊張から頭がボーっとしてフワフワした感じだったことは憶えている。



待合室で少し待って友人の方から先に呼ばれた。



もうしばらくしてから今度は私が呼ばれた。

カーテンが開いて目の前に現れたのは
当時の私よりはかなり年上の女性だった。

恐らくひと回り以上は上だったのだろうが
その時はもっと上の、母親に近い感覚だった。


まず部屋に入ると飲み物を飲まないかと言われたが、
とても何かがのどを透るとは思えないほど緊張していた。

そんな私の状態を察した女性は
スルスルと私が着ていたものを脱がせた。

私は体が硬直したまま裸になり、
あの「スケベ椅子」に座った。

もちろん初めてだったが悪くはなかった。


その後は何が起きたのか全く憶えていない。
恐らく女性のあらゆる部分を使って体を洗ってもらい
女性の体の形をまじまじと感じたことだろう。

そして湯船に入った私の上に女性は乗ってきて、
私の体の全てを舐めてくれたが、
あまりの緊張に私の息子は無反応だった。

女性は「ウフッ!緊張してるのね」と言い、
私をエアーマットに誘った。


そのマットはとても柔らかく暖かかった。

女性は手早くヌルヌルにしたローションを
私の体に体にぬりまくりまずは乳首から舐め始めた。

そのまま女性は流れるように息子に辿り着き
口では言い表わせられないような攻撃をしてきた。

そして、そのまま女性の股間と私の股間が
触れたりぶつかったりしながらまたもや意識が
もうろうとしてきたが息子は固くはならなかった。


女性はややイラついているようにみえたが、
最後のベットプレイに入った。

女性は全てのテクニックを使って
私の息子を起たせようとしていたが
なかなか言うことを聞かなかったようだ。

しようがなくコンドームを付けて
強引に息子を引っ張りあの中に引き入れた。


女性はローションを使い、
一応中には入ったが全く無反応な息子。

女性も仕事なので上になり
とにかく上下運動を繰り返したが
やはり最後まで私の息子は起たなかった。



女性は「ごめんね」と言っていたが、
それは私のセリフだった。

いろいろ頑張ってくれたのに
私の息子は全くと言っていいほど無反応で時間切れ。

そのまま軽く体を洗い、服を着て部屋を出た。


外に出ようとする時には
友だちを来ていたことを全く忘れていた。

お店の人が「お連れ様は下の喫茶店に居られます」
と言われやっと友だちのことを思い出した。


下の喫茶店に行くと友だちが照れた顔で
「ヨゥ!」と声をかけた。

「どうだった?」と聞かれたが、
私は「全然起たなかった」と正直に答えると
友だちは「いや~良かったよ!」と言った。

私は「良かったね」というのが精一杯だった。



私の初ソープはこんな感じだった。




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幼なじみと初ソープ①
2006-10-05-Thu  CATEGORY: 懐かしの風俗店
初めての風俗店というのは
ほとんどの人が友人と一緒に行っているのだろう。

私の場合もそうだったが、
特にはじめてのソープ体験は
実家も近かった幼なじみと一緒だった。




私は高校卒業後、とある札幌の企業に就職をした。
そしてその幼なじみは公務員として、
とある街に勤務していた当初よく遊んでいた。

それからお互い仕事が忙しくなった頃、
彼から電話があった。


「札幌に遊びに行くよ」


その電話の声は以前遊んでいた頃とは違い
何かを決心したような真剣な声だった。




彼とは札幌市内でご飯を食べたり名所を回ったりしていた。
そして夜になると彼は私に言いました。


「ススキノのお風呂に行きたい」


私も一度行ってみたいと思っていたので
その場で快諾して何処に行くか相談した。

当時札幌ではダントツの売り上げを誇っていた情報誌。
「すすきのタウン情報」でお店をチェック。
しかし、ソープにいったことのない僕らは料金体系がわからない。

当時は確かまだ「トルコ風呂」と呼んでいたはずで
料金も入浴料のみしか表記されていないので
2000~3000円+αなのだが、その「α」がわからない。




結局、料金の目安がわからないまま
割と広告の大きい店を目指して2人はススキノに踏み込んだ。

2人は明らかに店の看板を見つけたにも関わらず
なかなかお店に入ろうとせず周りをウロウロ。
そう、恥ずかしさと怖さで足がすくおんでいたのだ。

しかし、いざとなると彼の方から動いた。
彼は私を置いて、店の中に逃げ込むように入った。



「おいおい、俺を置いていくなよ~!」



私も何とか彼の後からお店に入った。






(次回に続く)





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